執筆/「#BASEFOODMAGAZINE」#BASEPASTA #八木さん 後編

完全栄養食パスタ

「BASE PASTA™️」のオウンドマガジン

「BASE FOOD MAGAZINE」で執筆した

プロランナー・八木さんの

取材後編が配信されています。

前編では、

プロアスリートとして

普段からどのような

食生活・食事管理をしているかについて

語っていただきました。

後編では、

ガッツリと「BASE PASTA™️」の良さを

伺っています。


パスタが世に登場して

数千年が経つといわれていますが、

特に大々的な品種改良はされておらず、

唯一主食のイノベーションが

起きていなかったそうです。


それをベンチャー企業である

ベースフードがそこに着目して開発し、

”1食分の栄養が丸ごと入ったパスタ”という

その素晴らしさに惹かれたそうです。

詳しくは、

ぜひ記事をご覧ください!

(前編より量は軽いはず)

【後編】プロランナー・八木さんが、なぜBASE PASTA™を愛用するのか

学生時代からランナーとして経歴をスタートし、実業団を経て株式会社OFFICE YAGIを設立したプロランナー・八木勇樹さん。彼がプロデュースする「SPORTS SCIENCE LAB」に、完全栄養食“BASE PASTA™”を導入いただきました。 前編は、八木さんにランナーに必要な栄養素や普段からの食生活について語っていただきました。後半では、それを実現できるBASE PASTA™の魅力を伺いました。   八木さんにインタビュー!BASE PASTA™の魅力に迫る 食事における主となるものがあるのは助かる 齋藤:八木さんはよく海外へ遠征をされていますが、現地ではどんなものを食べているんですか? 八木:現地で調達できる食材を使って食事をとるようにはしていますが、内臓があまり強くないので、たとえばお湯で作る温かいスープ系の料理を食べることが多いです。それを食べると、おなかが温まるので腸の状態が良くなるんです。 アメリカなど移動時間が長いと、腸が働かずおなかが機能していないことがあります。おなかが機能していないということは、便が出ないので疲労感を感じたり腹痛に見舞われたりするんです。そんな状態でハンバーガーといったヘビーなものを食べたら、悪循環になりますよね。 学生時代は、料理が用意されていた環境にいたので何も考えていませんでしたが、独立した今ではその環境がないので、遠征先ではとても苦労しましたね。場所によってはキッチンがなかったり調理器具がなかったりしたので、止むを得ず揚げ物を朝と昼に食べてその場をしのぐこともありました。 そんなときに、BASE PASTA™があると安心して食事をすることができるので、とても重宝しています。 齋藤:海外遠征でも使ってくださりありがとうございます! BASE PASTA™を導入してから変わったことはありますか? 八木:パスタに対する概念が変わりましたね。今までは炭水化物を食べている感覚で、正直物足りなさや栄養が足りてない気持ちがありました。遠征先でも、現地で何を食べようか栄養面で気を使うことが多かったんです。 BASE PASTA™があることで、食事で主となるものがあるのはとても大きいです。BASE PASTA™はそれだけで栄養素が含まれているので、あとはその土地で入手できる食材の中で早く作れるもの、もしくは早く摂取できるものを選べばいい

BASE FOOD MAGAZINE

「BASE PASTA™️ってなに?」

と思っている人は、

ぜひこちらも合わせて見てみてくださいね!

八木さん、

この度はお忙しいなか、

ご協力してくださり

ありがとうございました!

Michihiro Ogawa

編集者&ライター 小川迪裕の公式ホームページ。日々の仕事や製作に携わった成果物、展示会情報を公開しています。

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